お前らが笑ったコピペ貼れ in 既男板その44 (via rulebook) (via 13py2) (via kyohei28) (via uessai-text) (via nasrapracter) (via uessai-text) (via atm09td) (via mugen8764) (via itokonnyaku) (via soulboy) (via daytri) (via jacony) (via bigyawn) (via canaliar) (via songi) (via undernine)
2010-06-20
(via quote-over100notes-jp)
また、プレゼン中にTwitterの画面が映ると・・・
「お、それTwitterの本物?うちのサービスで同じやつあるよ」
一堂爆笑。
中国のITの強さは実はこうした情報鎖国政策にもあります。
一般的に嫌われることの多い中国のGreat Firewallですが、それがあるお陰で国内のIT産業が盛り上がっているのもまた事実です。
国家単位で情報統制するということは非常に奇異な感じを受けていたので「それについてどう思う?」と聞いてみると
「Great Firewallが守っているのはオレたち国内IT企業だ。おかげで中国には検索エンジンの会社もSNSも、マイクロブログもゲームも、独自の会社があるし、それで生活が成り立っている。食わせて行かなきゃいけない国民がいるのに、なぜ国外のサービスを使わせなければいけないのか」
彼らの感覚では,Great FirewallはWebアプリケーションにおける「関税」の役割を果たすようです。
日本を初め先進各国では通常、酒類など特産品の取引に関税障壁を設けて国内の産業を守るのが通例です。
ところがインターネットや情報産業だけはまったくその部分について無為無策のまま国内産業の保護をしませんでした。
その結果どうなったかというと、ジャストシステムはマイクロソフトに蹂躙され、国産グループウェア最大手のサイボウズはわずか数十億の売上げに甘んじています。サイボウズのライバルはたとえばSales ForceやIBM、マイクロソフトになるのですが、いずれも売上げ規模は桁違いです。
これを自業自得と見るか、政府の失策とみるか、意見の別れるところだと思います。
Great FirewallのもとでTwitterやYoutube、YahooやGoogleなどの類似サービスを作る中国を日本人は笑えません。
なにしろそういうことを最初にやってきたのは日本人です。
例えば、はてなのサービスで、はてなの主要サービスではてながオリジナルだと自信を持って言えるサービスは幾つあるでしょうか。
そのときは言語が一つの障壁になっていただけです。
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2010-04-03
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・いちかばちか恐れずにやってみること。
・ みっともないことなんかすぐに忘れて
過去にあんまりこだわらないこと。
・ 呼ばれるたびに、行かなくてもいい。
・ 踏まれたら怒れ。
踏まれたことを忘れよ。
・ 弱みを見せろ。
しかし、食べものをくれる手に噛みつくのを恐れぬこと。
私は一瞬、そのお母さんが
「何するのよ! こんなことして!」と叫んだり、子供を叱ったり、
子どもが泣き出したり、という嫌なシーンを想像しました。
しかし、なんと、そのお母さんは「やったわね~」といっただけ。
その子も「やっちゃった~」と言って、二人で顔を見合わせて、
プッと笑ったのです!
そして、お母さんはちっとも取り乱さずに、
私たちに「すみませんね」と謝ると、
「あなたは床を拭いてね」と子供に雑巾を渡し、
自分は服やテーブルを拭きました。
片付け終わると、
何事もなかったかのように続きを話し始めたのです。
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Source: mika13791. Connect
社会や身近な人とのつながりを持つこと2. Be active
活動的であること3. Take notice
周りや自分に感心を持つこと4. Keep learning
学び続けること5. Give
与えること